専務の工事日誌

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音楽一覧

[2007年12月02日]可児市民第九演奏会

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可児市文化創造センター開館五周年記念可児市民第九演奏会に合唱のエキストラで行ってきました。

なかなか練習に参加できず、高音だけでいいから出してほしいとのことでしたので、がんばって歌ってきました。

今回は可児交響楽団のみなさんと可児市民第九合唱団のみなさんの共演でした。

やはり、第九の迫力はすごいですね!!

終わった瞬間は震えました!!

 

[2007年11月18日]可児市文化協会洋楽部 秋の音楽祭

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本日アーラ主劇場で行われた可児市文化協会洋楽部 秋の音楽祭で歌ってきました。

歌った曲はオペラ「愛の妙薬」より人知れぬ涙とオペラ「トスカ」より星は光りぬです。

どちらも名曲中の名曲でしたので、うれしかったです。

皆さんにも去年よりうまくなったねと喜んでいただきました。

それにしてもこの主劇場はいいですね。

強い音は丸く響きますし、小さな音もしっかり響いてくれます。

こんなすばらしいホールが地元にあるのはうれしい限りです。

 

[2007年04月20日]スプリングコンサート

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ソプラノ鷲見真純さん(真ん中)のスプリングコンサートに行ってきました。

千の風になってや歌劇「椿姫」から花から花へなど盛りだくさんの内容。

左は今回のゲストでギターの大野諭高君とピアニストの加藤明日香さんです。

鷲見さんと大野君はかにんちゅに出ていただくことになりました。

 

[2007年04月11日]ふれあい春祭り

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岐阜県県民ふれあい会館のふれあい春祭りのオープニングイベントで「椿姫」を演奏してきました。


ふれあい春祭りは今回はじめて行われ、岐阜県の名産品を紹介する物産展で すごく盛り上がりました。

こんな素敵なお祭りのオープニングイベントに呼ばれるなんて、

声楽を始めて苦節8年、ついにここまできました!!感動です!!


ピアニストの加藤明日香さんが椿姫を分かりやすく解説しながら、

僕とソプラノ歌手が演奏し、お客様にもかなり喜んでいただきうれしかったです。


サラマンカホールの館長様や、花フェスタの営業の方もみえていて、

お褒めの言葉をいただき、ありがとうございました。

 

[2007年02月11日]オペレッタ「伯爵令嬢マリッツァ」

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声楽の師匠の井原義則先生が出てみえたオペレッタ「伯爵令嬢マリッツァ」を見て来ました。

歌あり、演技あり、ダンスありと楽しい舞台でした。

それにしても3時間に及ぶ内容で金、土、日で5回公演の主役をこなす井原先生にはあらためてすごいの一言。

先生の録音が聞けます。特にちんちん千鳥は心を打たれます。

 

[2007年01月28日]i cantanti第8回発表会

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本日は井原義則先生の門下生の会i cantantiの発表会でした。

僕は初めて出演させていただいたのですが、すごく楽しかった。

歌ったのはベッリーニ作曲のマリンコニーアと

プッチーニ作曲歌劇「トスカ」より星はひかりぬ。

最近は本番で緊張しなくなり、お客さんの前だと逆に燃えてきてすごく集中できる。

今回も本番が一番良く歌えたなと自分で思えました。

お客様にもすごく拍手をいただいたし、うまれてはじめてブラボーをいただきました。

先生にも良かったよと満面の笑みで握手していただき感動です。



終わった後は打ち上げ兼、新年会。

i cantantiの一人が住職様で、お寺を借りてなんと40名以上が参加。



先生の手品も飛び出し、



みんなで歌ったり、ものすごく盛り上がりました。

 

[2007年01月14日]ニューイヤーコンサート

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2007パティオニューイヤーコンサートを聞きに知立市まで行って来ました。

メンデルスゾーンのヴァイオリンコンチェルトの他、ヨハン・シュトラウスのワルツを。

シュトラウスのワルツを聴くと、昔行ったウィーンを思い出します。

後半は喜歌劇『こうもり』のセレクション。

師匠の井原義則先生が得意のアイゼンシュタイン役を。

歌もすばらしいけど、本当に演技がうまい。

今HP上で井原先生のが聞けます。

特にちんちん千鳥は本当に心にしみます。



管弦楽/セントラル愛知交響楽団  合唱/パティオ・シアター合唱団

松尾葉子(指揮)、渡辺美穂(ヴァイオリン)、荻野砂和子(ソプラノ)、大須賀園枝(ソプラノ)

 

[2006年12月10日]モーツァルト「レクイエム」

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可児市民第九合唱団、第一回定期演奏会、モーツァルト生誕250周年記念、モーツァルト「レクイエム」に行って来ました。

今年はモーツァルト生誕250周年記念なのでいろいろなところでモーツァルトの演奏をしている。

僕はレクイエムははじめて聞いた。長いけど迫力もあってすばらしい。

この可児市民第九合唱団には知り合いがたくさんいるし、うちの母も昔入っていたのでとても親しみがある。

団員も100名以上みえ、活動がたいへんだとは思いますが、今後もがんばってほしい。

後半のレイクイエムとは別に、

前半はソリストがテノールの神田豊壽さんの司会によってモーツァルトのアリアや重唱を披露。

神田さんのトークはすごく面白く会場が大うけ。「私は芸人ではなく、テノール歌手です。」と言っていた。

アルトの相可佐代子さんの深い声はすばらしかった。

それと伴奏ピアニストの石山英明さんはびっくりするくらいうまかった。

ピアノがオーケストラに聞こえた。すごい!!

 

 

[2006年11月03日]グリーンシンフォニア第2回発表会

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この前の日曜の演奏会で伴奏をしていただいた加藤明日香さんの門下生発表会に呼んでいただき、歌わさせて頂きました。

場所は明日香さんのお母様がやってみえる喫茶店ハウスクルーにて。

正直、日曜に大ホールで歌った為気が抜けそうでしたが、

たとえ大ホールだろうと喫茶店だろうと気を抜いた歌を歌うのは性格上許せなかったので、

この1週間本当に集中して練習しました。

曲目はこの前と同じでチレア作曲 歌劇アルルの女より「フェデリーコの嘆き」。

おかげさまで喜んでいただく歌が歌えたと思います。

最近演奏終了後にいろいろな方にお褒めのお言葉をいただき、歌っていて幸せです。

本当に6年以上諦めず、がんばって練習してきたかいがありました。

これからもいい歌を歌えるようがんばっていきます。



今回もすばらしい伴奏を弾いていただいた加藤明日香さん(右)とお弟子さんの横井翔子さんです。

 

[2006年10月30日]可児市文化協会洋楽部音楽祭

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可児市文化協会の洋楽部音楽祭でした。

可児市文化協会に所属しているソリストや合唱団が年に1度アーラ大ホールにて一緒に演奏会を開いてます。

昨年この演奏会は風邪を引いて本当に最悪な歌を歌ってしまった。

今回は本当に集中してこの演奏会に備えてきた。

今回歌った曲はテノールの大人気のアリア、チレア作曲 歌劇アルルの女より「フェデリーコの嘆き」。

おかげさまで皆さんにお褒めの言葉をいただく演奏ができた。

本当にご指導していただいた井原先生とすばらしい伴奏をしてくれた加藤明日香さんには感謝したい。



一緒に演奏会に参加しすばらしい歌を歌われたバリトンの前田保夫さんと伴奏をしていただいた加藤明日香さんです。




最後はお客様も一緒に全員合唱でした。



お花もたくさんいただきました。ありがとうございます。

 
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