
社員旅行で北海道行って来ました。
こっちはかなり雨が降ってたみたいですが、北海道は事前の天気予報は雨でしたが、僕はすごく晴れ男なので曇ってはいましたが暑くも寒くもなくちょ うどいい天気でした。
以前も降水確率100%のお祭りが僕が参加してるときだけ雨がやんだり、門下生発表では台風がそれたり、なぜか神がかり的にイベントごとで雨が 降ったことがないんですよ。
やはり日ごろから行いがいいですからね!

生キャラメルで有名な花畑牧場。
すごい種類の生キャラメル。
生キャラメルをかけたアイスクリーム。めちゃくちゃおいしいです。
ラベンダーで有名なファーム富田。
サルビアやマリーゴールドがすごくきれい。
北海道といえばジンギスカン。
日本最北端の動物園、旭山動物園。

ペンギンがかわいい。

泳いでるペンギンを下からパチリ。空飛んでるみたい。

寝てる虎。

レッサーパンダがちょこちょこ歩いてた。

キリンにえさをあげました。

お土産に蟹を買ってきました。おいしい。
すごく楽しかったですが、北海道は広い、移動距離が長い。たぶん20時間近くバスに乗ってました。

僕は車酔いしないのでバスの中でずっと読んでたのはこれ。村上春樹著「1Q84」。
僕は普段ビジネス本ばかり読んすが、旅行に行くとガッツリ小説読みます。
かなり長かったけど面白かった。感想はまた書きますね。
心から一歩も出ないものごとは、この世界にはない。心から外に出ないものごとは、そこに別の世界を作り上げていく。

可児市文化創造センターアーラで行われたレクイエム合唱団のデュルフレのレクイエムを聴いて来ました。
初めてデュルフレのレクイエムを聴いたんですが、ほんとにレクイエムは悲しいですねぇ。
この合唱団はレクイエムしかやらないそうですが、レクイエムは80曲ぐらいあるそうですね。
今回は第2回の演奏会らしいですが、1年に1回やっても80年・・・。
ある意味すごく差別化された合唱団ですね。
いつか僕もソリストとして呼ばれたい。

昨年も行ったのですが、今年も行きました。
セントラル愛知交響楽団が主催してるピアノコンチェルトの演奏会なんですが、地元で活躍するピアノストのコンチェルトを3000円で聞けるのは幸せです。
しかもオケ付!!
ピアニストってどんなに長い演奏でも暗譜なんですよね。
たった3分の曲を暗譜するのもたいへんな僕はダメですね。反省です。
久しぶりに行きましたが、ここのイタリアンはほんとおいしいです。
1年ほど前にオープン。オープンしてすぐたまたま見つけたお店ですが、オープンすぐはあまりおいしくないお店が多い中、このお店はとてもよかったです。
イタリア料理 ピッコロプリマベーラ(可児市桂ヶ丘1-152 64-5017)

海の幸のサラダ1200

古地鶏のグリル漁師風1400

明太子のクリームソース1200
電気温水器を撤去し、エコキュートに変えさせていただきました。
エコキュートは雨に当たってもいいタイプですが、このように小屋を建てると雨や霜を防いでくれるので、もちが違います。
着工前
完成
またお風呂の改造工事もさせていただきました。
浴槽とタイルを撤去し、新しくしました。
着工前
完成
名古屋市中川小文化劇場で井原義則先生の門下生発表会第11回i cantanti発表会でした。
今回は曲が長くとても疲れました。
だいたい7分以上全力で歌うって体に悪い気がしますね。もっと力を抜いて歌うことを覚えなくては・・・。
それにしてもいろいろな方がみえて楽しい。
声楽ソリストという特殊なことをしている人と出会えるということは、普通の生活していたらまずないことなので、これは僕の人生にとってとても強みだな。
皆さん前向きな人ばかりなのでエネルギーもらえます。
この日は夜8時から打上げだったので名古屋観光ホテルで泊まり、遅くまでいろいろ話せて楽しかったです。
2次会で行ったヒルトンホテルの最上階のバーの夜景をパチリ。
次の日曜は朝から仕事のアポがたくさん入っていたので、7時にはチェックアウトして朝の名古屋をドライブ。
ものすごく道がすいていて気持ちいい。
やっと終わりました。声楽は体が楽器なので体調管理がたいへんです。喉がはれると歌えないし。
これで平気に窓を開けて寝れる、クーラーも気にせず使える、冷たいものが好きなだけ飲める、しゃべりたいだけしゃべれる。
ささやかな自由がうれしいです。
でも声楽を職業にする人はほんとにすごいでね。
よほど好きじゃないとできないな。僕にはとても無理。
ついにできました、僕の著書「がんばれ!!ザリガニーズ」が星雲社より出ました

昔から小説家になるのが夢だったんですが、ちょっと感動しました。
小学校のバスケットチームを立て直す話です。
熱くて泣ける話です。
よかったらぜひ買ってください。
いろいろな方に紹介していただきました。
強運公認会計士様、コアラ社長、イナリッチ、中村ワークスさん
ありがとうございます!!
広見児童センターでの七夕コンサート無事終了しました。
初めて日本の唱歌を歌いましたが、やはり日本語は難しいですね
昔さだまさしさんが唱歌のCDを出した時「唱歌はシンプルでとても難しい」と言ってみえましたが、その気持ちが良く分かりました
たぶんもう二度と歌いたくないですねぇ。
やはり僕はイタリア語やフランス語のアリアを思い切って歌う方が声的にも性格的にもあってます。
オーソレミーオとオペラ「リゴレット」の女心の歌も歌ったんですが、すごく気持ちよかった。
練習は嫌いですが、本番は大好きなんですよ。
今回は児童センターと言うことで、3歳から4歳までのお子さん50人程とそのママ達の前で歌いました。
かなりうるさかったですが、小さなお子さんがいるとなかなかコンサートに来れないので楽しかったとうれしいお言葉をいただきました。
小さなお子さんが僕の歌を聞いて将来音楽の道に進んだら、僕は泣くぞ。