専務の工事日誌

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2006年1月一覧

[2006年01月30日]味由貴壮(みゆきそう)可児店(可児市下切2587-1 0120-080869)

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味由貴壮(みゆきそう)(可児市下切2587-1 (0120)080869)にて会食です。

生姜焼き定食です。
 
ポテトサラダとイカそうめん。

イカそうめんは鶉の卵がのっていておいしい!!
天ぷら盛り合わせです。カリカリしていて最高!!。


 

 

[2006年01月26日]太陽ヒーター行きバルブ交換

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太陽ヒーター行きのバルブがから漏水とのことでしたので行って来ました。

今年は寒い為、凍結による漏水が多いです。
古い為、かなりさび付いています。

やはりここまでなると漏水しやすいですね。
完成です。保温もしっかりとしておきました

 

[2006年01月24日]中小企業家同友会岐阜地区青年部

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岐阜県中小企業家同友会岐阜地区青年部のセミナーに行って来た。

報告者は元中日ドラゴンズ今岡均投手。

僕は計帯電話の着メロを「燃えろ!ドラゴンズ」にしているほどのドラゴンズファン。

落合監督の著書は全部読んだけど、そこらへんの経営本よりもとても勉強になった。

なんと今岡さんは落合監督のバッティングピッチャーも勤めたほど親交が深い。

いろいろ話が聞けた。

落合監督は本当に記憶力がよく、相手のデータをすべて記憶に入れていたらしい。

そう言えばちょっと前に、ニューヨークヤンキースの松井選手も自分の打ったホームランすべて誰からいつ打ったか記憶していた。

また、落合監督はかなりお酒を飲まれるかただけど、デットボールを受けた時は飲みに誘われて行っても、筋肉が硬くなって回復が遅れるので決してお酒を口にしなかったらしい。

また野球道具をものすごく大切にしていたらしい。

やはりプロフェッショナルな人はすごい!!
 

[2006年01月23日]堀江社長

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堀江社長逮捕、はっきり言ってとても残念。

いつかは堀江社長のようになりたい、多くの若手経営者がそう思っていただろう。

どうしてこうなったか?

堀江社長は旧体制を壊したかった。

旧体制とは「今までこうやってきたからこれでいい」と過去の価値観だけで経営をしていく人達。

つまり、学ぶことをしなくなった経営者。

旧体制を破壊し、自ら新しい体制を作り会社経営をしていきたかった。

しかしそれがあまりにもうまく行き過ぎてしまった。

そして彼らは学ぶことを忘れ、自分達の価値観だけが正しいと幻想に囚われた。

つまり自分達が旧体制と同じになってしまった。

長所が短所になった。

ここで学ばなくてはならない。

人は常に疑問を持ち、一生学び続けなくてはならない。

なぜなら人は好奇心を持っているから。

これは人の使命だと思う。

 

[2006年01月22日]22日(日) アンユウ企画

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本日は(有)アンユウ企画の安藤社長がみえた。


安藤社長は岐阜心経塾との合同忘年会で知り合った。


過去にピアニストを目指し、銀行員になり、ラーメン屋を経営し、アメリカに渡り、現在エステの仕事をされているパワフルな人。


エネルギーいただきました!!

 

[2006年01月19日]青年学舎

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岐阜県中小企業家同友会中濃支部の若手経営者による青年学舎の第8講座~世代交代シリーズ【受ける側の心境】~受ける側が気にしていること~

(株)タイメックの棚橋雄社長の報告を聞いてきた。

棚橋社長は社長になられたばかり。

やはり父親が育てられた社員と温度差があるよう。

その気持ちはよく分かる。

どうせ2代目は成功すれば親の会社を継いだから当然と言われ、失敗すればばか息子と言われ、どちらにしてもいいことは言われない。だったら好きなことをしようと言ってみえた。

なるほど、がんばりましょう!!
 

 

[2006年01月18日]心経塾でした②

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昨日の心経塾の中で、澤先生がこんな文章を紹介されました。

これは小学校5年生の子が参観日に家族について書いた作文を発表したものです。



「私の母ちゃん、バカ母ちゃん」

私の母ちゃんは本当にバカです。

いつも失敗ばかりしています。

炊事洗濯をいっしょにするから、煮物の途中でシャツを干そうとしていて、煮物が吹きこぼれ、火を止めに走ろうとすると、竿に通しかけたシャツは地面に放り出されます。

シャツは泥だらけ、そして煮物の鍋をひっくり返してしまい台無しです。

するとバカ母ちゃんは、ひょうきんにすぐおどけて謝ります。

「こんな私で悪かった。ごめんね父ちゃん、カンベンな。」

すると父ちゃんは「バカだなぁ」と言って笑います。

そういう父ちゃんもバカ父ちゃんです。

いつかの日曜日、皆で朝ごはんを食べていると、奥から慌ててズボンと洋服を着ながらカバンを抱えて茶の間を走り抜けていきました。

「ああ、もうダメだ。こりゃいかん。」と言って玄関から飛び出して行ってしまいました。

「まただね!しばらくして帰って来るからね。」と母ちゃんは落ち着いたものです。

すると案の定、父ちゃんは帰って来て恥ずかしそうに

「また無駄な努力をしてしまった。日曜日だというのに、ハハハ・・・。」といい訳を言っています。

そんなバカ父ちゃんとバカ母ちゃんの間に生まれた私が利口なはずがありません。

もちろん弟もバカです。私のところは家中皆バカです。



でも私は・・・、私はそんなバカ母ちゃんが大好きです。

世界中の誰よりも一番好きです。

私は大きくなったらうちのバカ母ちゃんのような大人になって、うちのバカ父ちゃんのような男の人と結婚して、子供も産みます。

そして私のようなバカ姉ちゃんと弟のようなバカ弟をつくって、家中バカ一家で、今の私の家のように、明るくて、楽しい家庭にしたいと思います。

バカ母ちゃん、その時まで元気でいて下さいね。



作文を読み上げた少女の後ろにはハンカチで大粒の涙を隠す、バカ母ちゃんがいた。
 

 

[2006年01月17日]心経塾でした。

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今夜はNPO法人起業家支援ネットのセミナー、心経塾でした。

今日は個人による累積納税額日本一、銀座まるかんの斉藤一人さんの話が出た。

楽天思考の法則

1.自分に起こることはいかなる事も自分のプラスになる。

2.自分に起こることはいかなる事も自分で解決できることである。

3.自分に起きた問題の解決策は途方もない方向からやってくる。だからお手上げ状態でも決してめげてはならない。

うーん、堀江社長がんばれ!!

 

[2006年01月16日]多治見法人会可児支部新春セミナー

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多治見法人会可児支部新春セミナーにて国際エコノミスト佐藤ゆかり先生のセミナーを聞いてきました。

テーマは中国の活力は今後の日本経済にどう影響するか。

我社は中国とは直接関係のない職種だけど、中国の最前線でお仕事をされている(株)小島衣料の小島正憲社長は確かこんなことを言ってみえた。

正直電力不足と賄賂が横行している中国では未来は無いと思う。

現にハイテク関連は国内生産にシフトしている。

スピードと質の高さ、これがこれからの日本の生きる道。

いろいろな友人に佐藤ゆかりさんのセミナーに行くと言ったら、全員に「うらやましい」と言われた。

やっぱりすごく綺麗な方でした。

 

[2006年01月15日]男たちの大和を見てきました。

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(株)愛和の板頭社長に「これが男だ」と言われたので、男たちの大和を見てきました。


やっぱり戦争は嫌ですね。


僕らのような戦争を知らない世代には、ぜひ見てもらいたいです。


中村獅童の演技は男くさくってすごいですね。勉強になった。


 

 
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