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2005年12月一覧

[2005年12月08日]水道組合忘年会

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うなぎの康生(可児市広見802-1 63-5661)にて可児市管設備協同組合の忘年会でした。

やはり今月は忘年会が多い。

可児市の水道屋は今かなり厳しい状態。

ハウスメーカーの協力会社にいろいろ話を聞いたが、みんな忙しい。一番暇なのは水道屋だと思う。

世の中が不景気になった時、水道屋は公共事業と下水切替工事でまだまだたくさん仕事があった。

しかしそのせいで、みんな水道屋をはじめた為会社が増え、単価が下がった。しかもその時の余裕が、人材育成に力を注がない結果となった。

現在、世の中の景気は回復してきたが、水道屋は公共事業がなくなり、下水整備も終わりに近づいた為、かなり厳しい。

会社はまだまだ多いし、人材が育ってないので対応ができない。

僕は偉そうな事を言えないが、たまたま3年前父が亡くなり、若くして経営の第一線に立たされた。

だから他社よりも早く対応を考えてきた自信はあります。

まだまだ半人前ですが、がんばりますよ。

 

[2005年12月07日]知り合いの犬に眉毛が落書きしてありました。

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知り合いの犬に眉毛が落書きしてありました。

よくほえるから笑えるようにしたらしいです。

確かに笑える!!
 

 

[2005年12月06日]マル八で会食です。

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居酒屋マル八(可児市今渡685-1 62-3901)

公民館祭りでおでんを作っていただいてこのお店を知りました。

昔ながらの飲み屋という感じで、常連さんが多いです。

おでんの大根味が染みててめっちゃ最高!!

しかもかなりリーズナブル!!

 

[2005年12月05日]洗面化粧台修理です。

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洗面化粧台シャワーのホース途中部分から水漏れがするとのことでしたので、シャワー自体を交換させていただきました。
洗面化粧台の内部部分です。

銀色の部分がホースで、この部分とシャワーノズル部分を取り替えました。
 
完成です。松下電工洗面化粧台VA-75Aです。

継手部分からの水漏れはよく聞きますが、ホース途中からの水漏れはめずらしいです。

メーカーと相談の上、最良の工事をさせていただきました。



 

 

[2005年12月04日]消防団規律訓練

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今日は朝7時半から市役所にて消防団の規律訓練と出初め式の式典の練習。

めちゃくちゃ寒い。

でも時々こうやって集まって訓練したり、みんなとコミュニケーションをはかっておかないと、いざ火事の時なかなか動けない。

でも途中から雨が降ってきた時は、さすがに帰っちゃおうかなっと思う。

お偉方のスピーチも長い「寒い中、早朝からご苦労様です。なんとかかんとか~~~」

寒いと思うんならもう少し手短に話してくださいよと思いました。

 

[2005年12月03日]本を買いました。

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南青山で働く社長目黒で働く熱血社長が推薦してみえたのでこの本を買いました。

忙しくってまだちっとも読んでません。
 
今は白木社長に紹介してもらったこの本を読んでます。

人生に困ったことは起こらない。

勇気づけられる言葉です。

人生はチャンスばかりですね!!

 

[2005年12月02日]トイレ詰り修理

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トイレがつまって流れないとのことでしたので、修理に行ってきました。

ラバーカップ(スッポン)で一度は流れるようになりましたが、すぐまたつまってしまいましたので、便器を外しました。
結局、おばあさまが普通のティッシュを流し、それが詰まっていました。

原因はお子様がアイスクリームの棒を流したり、老人がオムツを流されたりいろいろあります。

中には一度にたくさんのトイレットペーパーを流されても詰まることもあります。気をつけてください。

 

[2005年12月01日]未来工業株式会社

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僕は未来工業の創業者山田昭男取締役相談役の勉強会未来塾に参加している。

僕は山田相談役に「お前みたいなバカが仕事するな!!社員にやらせろ!!お前は社員が喜ぶことをだけをしろ!!社員をやる気にさせろ!!」
とよく怒られた。

まったくその通り。

経営者とは何でもやらなくてはならないけど、結局一人では何もできない。

父がなくなったときにそのことを心から痛感した。

今回未来工業は創立40周年記念にグループ11社の全社員約1250人を豪州へ社員旅行に連れて行く。

旅行先はケアンズを中心に、40周年にちなんだ「ファームステイ」「バンジージャンプ」「エステ」など40の“指令書”をくじ引きで決める。

山田相談役は「社員たちが喜んでくれれば、社員の働く意欲もわく。他社との差別化を図った旅行にしている」と言ってみえた。

社員はすごくやる気になるだろうし、今回の旅行は多くのメディアで取り上げられ、それだけで会社の宣伝になる。

すごい戦術だ。

創立30周年は社員全員でボストンマラソン参加。

25周年は社員は気温マイナス10℃から40℃まで生活できる着替えを持って空港へ来て、そこでくじを引いて行き先を決めるミステリーツアー旅行。

これだけ差別化すれば社員も会社に誇りを持ってやる気になるだろう。

ほんとにすごいことを当たりまえのようにやる会社の風土を作ったことはすごい。

 
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