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2005年10月一覧

[2005年10月11日]経営計画セミナーでした。

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今夜は安形会計事務所の安形秀次先生の経営計画セミナーでした。

安形先生とは岐阜県中小企業家同友会でご一緒させて頂いています。

今日は主に分かりやすい損益計算書の作り方と法人税の仕組みについて習った。

税金も商法もどんどん変わっていくので、常に勉強が必要。

中小企業の戦略は決算書からが一番簡単だと思う。

週一回6回シリーズのセミナーでたいへんですががんばります!!

 

 

[2005年10月08日]すぐやる、必ずやる、出来るまでやる。

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日本電産の永森重信社長の著書「人を動かす人になれ!―すぐやる、必ずやる、出来るまでやる」と言う本を読んでいる。

「すぐやる、必ずやる、出来るまでやる」この言葉が素晴らしい。

やって失敗するより、やらずに後悔した方が企業としてダメージが大きい。

たとえやってみて失敗してもそれは良い経験になる。

やりたいと思った瞬間が成功する確率が一番可能性が高いし、人間は弱いので考えれば考えるほどやらない方向に流れてしまう。

(株)サイバーエージェントの藤田晋社長もブログでこう言ってみえました。

またBIGtomorrow2005年11月号で(株)ネットプライスの佐藤輝英社長も座右の銘でこの言葉を言ってみえた。

猛スピード!!これが今の僕の目標です。
 

 

[2005年10月07日]FMでんでんの取材でした。

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本日は可児市、美濃加茂市でラジオ放送しているFMでんでんの取材を受けてきました。

今度の火曜日朝8時ごろから流れる予定。会社の説明をがんばってきました。

地元にこういうラジオ曲があるのは本当にありがたい。

田代さん誘って頂いてありがとうございました。

17日は大川実音吏さんのアルパと共にに生出演の予定。

がんばって面白い番組にします。

 

 

[2005年10月06日]阪神タイガース上場?

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村上ファンドが阪神電鉄の株を買い占め、阪神タイガースを上場しようと提案した問題。

世論はかなり反対していますが、僕は賛成です。

アメリカでは子供にディズニーの株をプレゼントしたりする。子供は株の勉強にもなる。

1株500円程度ならファンが喜んで買うと思う。

たとえ負けが込んで500円が400円になっても、損をしたと思って売らないと思う。

選手には買えない規約にすれば、球団は大量に株を買った選手の言いなりにならなくてもすむ。

海外の乗っ取りに合うのは経営が悪い証拠。

球団の幹部は経営の素人をお飾りで並べているということはみんな知ってる。上場すれば経営のプロを幹部にするしかない。

村上ファンドはTOBを仕掛けている訳でもないのに、敵対的買収と言われるのは意味が分からない。ちなみに村上社長は阪神の大ファン。

僕は中日ドラゴンズの大ファンだけど、上場したら株を買いたい。

ギアリンクスという会社の株を持っているけど、ここの株主はお金儲けとかじゃなくてこの会社のファンだから出資している。株主総会は本当に温かかくて楽しい。こんな会社もある。

ちなみにライブドアの堀江社長はブログでこうあきれてます。
 

 

[2005年10月05日]十番とりで会食です。

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可児市広見の焼き鳥や十番とりで会食でした。

久しぶりに日本酒を飲みました。

串かつ最高!!

今度は鳥丼を食べに行きます。

 

[2005年10月04日]新サービスです。

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まだ作りかけですが、取り付け込みのパックプランを始めました。値段も一発で分かりまし、携帯からでも見えます。

値段を公表してしまうのはちょっとためらいましたが、今回の衆議院選挙で自民党が圧勝したのはやはり分かりやすいから。ネットを使って商売をする以上はより分かりやすくしなくてはいけないと思い始める事にしました。

ちなみ株式会社MCJ代表取締役社長兼C.E.O高島勇二社長はにブログでこのように語ってみえます。


 

 

[2005年10月03日]青年学舎の理事会でした。

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本日は岐阜県中小企業家同友会中濃支部の若手経営者による青年学舎の理事会でした。

青年学舎は年10講座の勉強会ですが、今月は泊まりでセミナーを開く為、発表者の(株)はりせいクリーニングの木下定信専務と(株)アトレの山口寅一社長と打ち合わせをしてきました。

やはり最前線でがんばって見える先輩経営者のお話は熱いです!!     
今日はお昼ご飯を食べながらの会議でした。時間の短縮になってとても有意義です。おいしいものも食べれますし。

可児市川合803-1居酒屋しん(61-3378)。左の料理にお刺身がついて1000円。さんまがめちゃうまかったです。

基本的にお昼はやってみえないようです。理事の中に知り合いがいて開けて頂きました。静かでちょうど良かった。

 

[2005年10月02日]可児市文化協会秋の音楽祭でした。

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門下生発表会で風邪を引いたまま歌ってしまい、今回も直りきらないまま本番でとても苦しいステージでした。来年はがんばります。

共演したソプラノ林さん(右)、ソプラノ鷲見さん(中)、ピアニストの橋富さん(左)です。

女性にとって綺麗な衣装を着れるのも本番の楽しみの一つだそうです。

ちなみに男の僕はいつも礼服と蝶ネクタイです。さみしい。
打ち上げは4人で可児市土田の万松(27-7232)と言う和食のお店に行って来ました。

ちなみにここは我社が水道工事をやりました。

牛ホルニンニクとうばんです。味噌味が最高!!
 
寿司もり2000円。ここの大将は刺身にはかなりこだわっていてすごくおいしいです。

接待に使ったり、紹介したりしましたが、ここは皆さん喜んでもらいました。

近所にこんな店があって僕はうれしい。苦労して工事したかいがありました。

 

[2005年10月01日]岐阜新聞夕刊一面に載りました。

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記事全文です。
クラッシクの魅力”伝導”
可児市を拠点に、オペラなどクラッシックコンサートを主催する愛好家グループ「前寅レクチャーコンサート」(可児修司代表)。名古屋芸大講師の声楽家鵜飼慶子さんを中心に、教え子や音楽仲間が2003年に設立した。

年に3回のレクチャーコンサートは、音楽を学ぶメンバーの発表の場であると同時に、オペラなど日常では親しむ機会の少ないクラッシックの魅力を伝える役目も果たす。

「レクチャーコンサートと言っても、むしろ私たちが勉強させてもらう場」と鵜飼さん。「その上で大勢の人がクラッシックに興味を持つきっかけになれば」と思いを語る。

メンバーの一人で、大学でオペラを学ぶ鷲見真純さんも「授業でやる演奏会とは違い、目の前で生の反応を見ながら歌うのはすごく勉強になる」と目を輝かせる。

メンバーは学生や公務員、自営業者など多彩で、コンサートの演目もオペラや日本歌曲、ヴァイオリンの演奏など得意分野を披露し合う。

演奏会前には鵜飼さんが曲の時代背景や作曲者にまつわるエピソードを紹介し、初めて聴く人でも親しみやすいと評判だ。

終了後のティータイムでは、メンバーと来場者が一緒に音楽談義に花を咲かせる。

 

 
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